teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


夏ツアー2日目

 投稿者:アイアイ  投稿日:2019年 8月20日(火)07時20分0秒
  今日は舞鶴から小樽までのフェリー移動。いかに暇を潰すか。朝ごはんを食べてるとビンゴ大会が始まったので参加する。ちゃりだー4人中、2人がビンゴ。ソフトドリンク無料券と500円分の商品券をもらう。私は商品券を使うべくカフェに向かいコーヒーを2杯飲んだが、私の口にはあまり合わなかった。そこからはひたすらUNOとトランプ。一生分のUNOをやりきったのではないだろうか。ようやく小樽に着く。運河で集合写真を撮り、びっくりドンキーへ。美味しかった。明日からいよいよ本格的に北海道での生活が始まる。期待を胸に眠るとしよう。  
 

夏ツアー1日目

 投稿者:おいすたー  投稿日:2019年 8月18日(日)23時28分57秒
編集済
  さてさて本日は待ちに待った夏ツアーの初日、行程は京都から舞鶴までの百キロ強。自走組は私と会長の2人だけでした、知ってた。そんなわけで7時半ごろに大学を出発。暑い。亀岡へ南丹へ丹波へ、9号線をただひたすら走る。酷暑の中観音峠を越えたのは11時半ごろ。早い。丹波の道の駅で昼食をとり、27号線へ。暑い。その後も走る→休憩を繰り返し、東舞鶴駅に着いたのが5時過ぎ。早い。休憩と買い出しを済ませ、恒例の海軍カレーを食べに行く。閉店後にもかかわらず快く迎えてくださいました、ありがとうございました。その後駅で輪行組と合流し、フェリーターミナルへ。待ち時間はトランプで潰し、いざ乗船。噂に違わず厳しい初日だった。ちなみに道中のコンビニでの窓バッタ率は驚異の8割超え。  

一回生春ツアー7日目

 投稿者:リラン  投稿日:2019年 3月16日(土)20時23分3秒
  オッサン達のいびきと鳴き声の響き渡る中起床。呉に残るミリオタ2名に別れを告げ、広島へのウイニングランに臨む。30kmしかないので2時間足らずで着いた。早速電車で宮島口へ向かい、フェリーで宮島に着陸する。奈良公園の鹿より小さいなとか鹿の子斑がないなとか思いながら、世界遺産厳島神社を観光。休日なので観光客の数は夥しかった。そして昨日から牡蠣が食べたかったので昼は牡蠣丼を食べた。牡蠣カレーパンやもみじ饅頭"風味"ソフトなるものも食べた。広島に戻ると例のごとく時間が大量に余っているのでとりあえず世界遺産原爆ドームや広島城を見た。それでもなお17時なので、早めに夕食を食べた。宮島の名物らしい穴子のひつまぶしを食べた。これを宮島で食べるべきだったと少しだけ後悔した。それからダラダラと銭湯に入ったりして、快活にチェックインし、今に至る。明日は帰るだけなので実質春ツアーはこれにて閉幕である。

初めて自分でツアーを組んで実際に遂行したわけだが、多少の変更はあったもののかなり順調に進めたと思う。全行程8日間のうち雨に打たれたのはなんと初日(しかもこの日は漕いでない)だけであり、ちゃりだーの歴史でも稀に見る晴天率だったのではないだろうか(多分)。○万したゴアテックスのレインウェアの出番がなかったのは嬉しい悲鳴である。来年の1回生春ツアーが4人なんてことにならないようしっかり新歓しよう。
 

一回生春ツアー6日目

 投稿者:ニッシー  投稿日:2019年 3月16日(土)00時02分14秒
  今日は朝から尾道名物はっさく大福を食べ、エネルギーチャージ。ちゃんとした名物を食べたのは初めての気がする。春ツアーも終盤になってきて、今日は尾道から呉までの約70キロ。昨日までとは違い暖かい。それはもうすご~く暖かい。上着を一枚しか持ってきていない僕にとってはものすごく良い気候であった。しかし、夜になると今までの暖かさはどこへ行ったのかというほど寒く、雨も風も出てきた。明日はこんなことにならないでほしい。そういえば、呉の観光の話をしていないが、それもそのはず、あまり観光していないからだ。明日からは4人中2人が呉を観光するので、呉のことはそちらに任せよう。何はともあれ、長期ツアーは天候命なのだと改めて気づかされた1日だった。  

一回生春ツアー五日目

 投稿者:おいすたー  投稿日:2019年 3月15日(金)08時52分13秒
  起床、テント内がめちゃくちゃ寒い。何とか身支度を整えサイクリストの聖地碑で写真を撮る。なんだこの人型のスタンドは。軽く朝食をとり、いざ本州へ。昨日と似たような景色の中軽快に走り、しまなみ海道を満喫する。橋の中を通ったり最後の渡し船で少し萎えたり、そうこうしつつ尾道に到着する。ゲストハウスの方に紹介されたラーメン屋に行き、尾道ラーメンを食す。町を歩いた後仮眠をとり、風呂に入って飯食って就寝。明日は個人的に楽しみな呉、頑張らねば。  

一回生春ツアー四日目

 投稿者:だし  投稿日:2019年 3月13日(水)21時29分9秒
  昨日強風の中で長距離を走ったことの疲れから、今日は予定より短い距離を走ることになった。今日も今日とて強風が吹き荒れ、前に進まない上にくそ寒い。ところがどっこい予定変更後の目的地に13:00頃に到着。流石に暇すぎる上に皆結構元気だったので当初の予定通り行くことに。それでもなお到着が早かったので次の島に進んだ結果、結局何故か当初の予定より2つ先の島に着いてしまった。何が起こったというのか…。なお今晩は道の駅に勝手にテントを張って寝ている。ばれなきゃいいんだよ!  

一回生春ツアー三日目

 投稿者:リラン  投稿日:2019年 3月12日(火)23時17分49秒
編集済
  強風と上り坂。今日はこれだけです。終始8m前後の風が当たり前のように吹き、漕いでも漕いでも前に進まない。先導は地獄。風だけでなく坂も何度も襲ってくる。銭湯に着いた時、みんな疲弊し切っていて喋る元気もなかった。どう考えてもキャンプは出来ないので、このツアーからキャンプはなくなりました。道中にゆゆゆの聖地があっのが唯一の救い。

P.S. マジでハンガーノックしかけたので、長期ツアー中は必ず食糧を常備しましょう。
 

一回生春ツアー2日目

 投稿者:ニッシー  投稿日:2019年 3月11日(月)23時47分20秒
  春ツアー2日目。僕は今日から合流し、いざ小豆島へ。美しい景色を見るために山越えのルートを通る。想定していたよりも山登りはきつく、皆ヘトヘトになる。下りは下りで冷たい風を全身に受け凍えそうであった。道中、猿園に立ち寄り、僕たちの疲れ果てた心を癒してくれた。あの癒しは猿園に行った者にしかわからないであろう。まだまだ春ツアーの序盤。明日からも楽しもう。  

一回生春ツアー初日

 投稿者:おいすたー  投稿日:2019年 3月10日(日)20時50分19秒
  さてさて本日は待ちに待った一回生春ツアー初日、遥かなるしまなみ海道へ思いを馳せる3名は関西の最終兵器「新快速」により爆速で姫路へと向かった。到着後自転車を組みはたと思う、特に何もすることがない。まあド定番である姫路城観光はするとして、残った時間をいかにつぶすべきか…。まあ後で考えよう、というわけでいざ姫路城へ。入城料1000縁には少しばかり驚いたがまあ文化財保全のための投資ということにしておこう。ほどほどに景色と城景を楽しみ、さあやることが無くなった(200円の動物園も150円の美術館も興味がないのでスルー)。まあいいかと風呂に入り、待合室的なところで漫画を読む。鉄腕ダッシュを見た後に各々軽食をとってネカフェに入る。明日は一人合流し、いざ小豆島→四国へ。まだまだ春ツアーは始まったばかりである。  

夏ツアー 最終日

 投稿者:ライアン  投稿日:2018年 9月 4日(火)01時21分52秒
  (前回のあらすじ:苫小牧のフェリーターミナルまで行く途中、TCR君のディレイラーハンガーが折れてチェーン無しの状態になっちゃった!おかげで15kmもある道のりを独りぼっちで歩くことに!わたし、これからどうなっちゃうの~?)

前日、チェーン無しTCR君を押して歩いたりキックボードのようにして遊んだりしてしまった疲れからか、不幸にも最終日のフェリーではビンゴ大会に参加できずただただ惰眠を貪ってしまう。水没したUNOの代わりとしてTUKが買ったはずの意味不明なカードゲームは、北海道の広大な大地に落としてきてしまったようなので、行きのフェリー以上に暇になってしまった。ふざけんな!(意識朦朧)
日本海に沈む夕日を見ているうちに、「なんか今年の夏ツアーは全然夏ツアーっぽくなかったなぁ」などの虚しい気持ちが、台風を寄越してきてツアーを滅茶苦茶にしてくれた天に対する恨みへと変わっていったのは、一生忘れられない思い出になるでしょう。なんか急な予定変更やらトラブルやらが続出した夏ツアーだったけど、数年後、「あの時は災難だったなぁ」と笑い飛ばせるくらいの思い出になればなぁと思います(開き直り)。来年は最北端で楽しい夏ツアーを開催してね!

P.S.そろそろちゃりだー時間は撤廃して、どうぞ
 

夏ツアー14日目

 投稿者:中山秀征  投稿日:2018年 9月 2日(日)23時08分30秒
  北海道の地を踏むのもこれが最終日。我々はこの日苫小牧から京都への帰途に着くのである。札幌→苫小牧を自走なり輪行なりで各々進み、途中の雨や苫小牧東港近辺の暗さに負けず無事全員がフェリーに乗ることができた。道中上層部の人間のチェーンが壊れたがなんとかターミナルまで来た。すごい!えらい!…私事だが道中ライトが点かなくなった。百人浜で何かに足を踏まれ、帯広で肩を叩かれた私にはまだ何かが憑いているのだろうか?    …最後まで皆北海道なかなかに満喫できたと思います。北海道よさらば!またちゃりだーはあなたに会いに行きます。来年はどこに行くのかな。  

8/30 自分だけお別れ

 投稿者:西村ぴーやゴリラ  投稿日:2018年 8月30日(木)22時09分42秒
  昨晩、夜中までたつをと家健とすすきのの調査(重要な仕事である)をしていたためあまり眠れなかったが、朝ごはんを札幌市場で食べるため眠気を我慢して起きた。そして今回も僕たち老害たちはいつもどおり大幅に遅刻することでライアン会長を怒らせることに成功した。フハハハハ!!!!(ライアンごめん)さて札幌市場は函館の朝市と違って商人の方が僕たち乞食にたくさんの高級食べ物を試食させてくれるのでとっても楽しい。実家へのお土産もそこで買った。札幌駅に戻ったが僕たちの格好は札幌で過ごすにはあまりに恥ずかしいものだったので、服を新調してから、パフェ大食い大会の会場に出向いた。このイベントには予想以上にたくさんの1回生が参加してくれて非常に楽しいひとときとなった。ほんとだぜ!!そして僕はここでお別れ(/_;)/~~みなにさよならともう二度と会うことはないだろう旨を伝えひとり雨に打たれ帰路につくのであった。とっても楽しかったぜ!!またな!!!  

夏ツアー12日目

 投稿者:とも  投稿日:2018年 8月30日(木)08時01分13秒
  帯広から札幌まで輪行の本日。朝はライハでゆっくりと過ごし、各々の電車でいざ札幌へ。着いての第一声は、寒い!そして大都会!!私たちは京都という大都会から来たはずなのに…と思いながらも札幌の文明に驚いてしまった。文明的な生活を送ろうじゃないか。晩御飯を食べに行く途中に時計台を見るが残念なことに工事中…これもレアな光景?なのかもしれない。テレビ塔のライトアップを横目にいざ晩御飯。カレースープも捨てがたかったが明日も札幌観光ということで、あえてのオムライスを食す。とても美味しかった。明日は食べてばかりの1日になりそうだ…お腹を休め明日に備えるために早めにネカフェに入るとしよう。  

夏ツアー11日目

 投稿者:おいすたー  投稿日:2018年 8月28日(火)23時27分21秒
  今日は最大の山場、襟裳から帯広までの120キロの行程。前半のアップダウンが難所だろうと気合いを入れ・・・はしたものの、その実ほとんど平坦道。盛大な肩透かしを食らいつつも40キロを走り抜ける。久しぶりに見るセコマにてYNGさんと別れ、一路北へと向かう。昼食はアメリカ班と一緒に牛とろ丼を食べる。旨かった。さらに一同は花畑牧場を目指す。平坦道をひた走り、牧場に到着。非常に疲れた。牧場ではスイーツを堪能し、至福のひとときを過ごす。各所でのトラブルの報告を受けつつ、いざライハへ。疲弊しつつも最後の約30キロを走りきり、18時前に到着。山場を越えた安堵とかなりの疲労感と共に宿へ入った。夕食には豚丼を食べ、風呂に入り就寝。明日は札幌まで輪行。自由行動とのことだがどのような旅路になるのだろうか。  

夏ツアー10日目

 投稿者:やんげ  投稿日:2018年 8月28日(火)08時18分43秒
  昨夜の雨のためか、テントがやや濡れていた。
本日は襟裳岬を目指す、100km越えの行程だ。
ややアップダウンはあるもののさほどではない。しかし、行く手を阻むのは強い向い風だ。漕いでも漕いでも進まない。ただ、やや高台へ上がったところから見える海と山が非常に美しいのでなんとか漕ぎ続けられた。今回の休憩は全てセコマ。途中、日高本線終着駅の様似駅に寄ったくらいだ。
襟裳岬やや手前のセコマで重要なことに気がついた。そこから先、キャンプ場周辺も含め、コンビニなどが一切ないのだ。あわてて夕食と朝食を調達し、襟裳岬へ。
やはり最後はかなりのアップダウンに苛まれた。既に100km近く走っているのでかなりきつい。なんとか襟裳岬に着いたが、それまでの疲れを忘れさせてくれるような絶景が広がっていた。ここまできてよかった。
集合写真をとり、キャンプ場へ。
近くの風呂が休みなので本日風呂無しとなってしまった、、、、
 

夏ツアー9日目

 投稿者:だし  投稿日:2018年 8月27日(月)09時00分52秒
  ふと目を覚ますと、朝の9時11分だった。集合時間は9時。大慌てで準備をしてネカフェを出ると、何人かが待ってくれており、その後予定時間をオーバーしつつ出発。昼は安定のセコマ飯。北海道に来てからほぼ毎日のようにセコマの前でたむろしているが、やっていることがチンピラと変わらない気がしてならない。夕方、えげつない坂を上ったあと、宿泊予定のキャンプ場に到着。テント組とバンガロー組に分かれ、テントを張った後で温泉に向かった。温泉はかなり快適で、そこにあったレストランで24時間テレビを片目に夕食を済ませた。快適な時間を過ごし、温泉を出てキャンプ場に向かうとまさかの雨が降りだした。機を見てキャンプ場に戻ったが、自分が寝る予定のテントは浸水していた。なんとか無事な余りのテントを使い事なきを得たが、これまでの雨の日数を見る限りちゃりだーメンバーの誰かがなかなかの雨男なんだろう。明日の100km大丈夫だろうか…不安だ。  

夏ツアー8日目

 投稿者:いぬけん  投稿日:2018年 8月26日(日)00時46分53秒
  雨の中、室蘭から苫小牧へと向かった。途中、登別マリンパークという小さな遊園地があったが入園料も高いので遊園地の前を散策した。昼はマザーズという店でたまごかけごはんを食べた。たまごをおかわりし放題(ごはんは有料)ということだったのでたまごを使いまくってごはんを食べた。人生で一番贅沢なたまごかけごはんを食べられた。味もうまいし、最高だった。昼過ぎに苫小牧につき、ランドリーにいったあとイオンに行った。めちゃめちゃ広かった。明日は天気が回復しそうだ。頑張ろう。  

夏ツアー7日目(洞爺→室蘭)

 投稿者:貓画像bot  投稿日:2018年 8月25日(土)02時30分30秒
  朝、先輩たちの声で目を覚ます。ベンチから身体を起こすと、登校のために駅に集まった学生たちが目に入り、駅寝をしていたことを思い出す。深夜に大きな音を立てて貨物列車が何度も通過したので全然眠れなかったが、夏ツアーに二度寝は許されない。洞爺湖を目指して出発した。洞爺湖は正直普通の湖だったが、その後通過した昭和新山は中々興味深い景色であった。
昭和新山付近の峠も順調に越えて、雨が降る前に室蘭へ余裕で着くと思われたが、後輪のスポークが折れ、離脱。TTO兄貴とNSMR兄貴を見送り、輪行で室蘭へ向かう。2時間後、室蘭で二人と合流し、名物のカレーラーメンを食べた。不味かった。コンビニでカレーヌードルを買った方がマシなレベル。雨の中サイクルショップ行っても開いてないし、厄日かもしれない。
ホイールは明日修理しよう。遅れて出発することになるので、単独走行になるのは寂しいけれど...
 

夏ツアー6日目

 投稿者:ニッシー  投稿日:2018年 8月23日(木)23時29分15秒
  今日は午前中に函館観光。朝から一回生全員で函館の朝市に行き、海鮮丼を食べ、至福のひとときを過ごした。午後からは豊浦に向かって出発。途中洞爺駅で降りて、洞爺湖へ。着いたはいいが、写真を撮る以外に特にすることもなく、すぐにそこから豊浦のキャンプ場へ。倶知安のキャンプ場は虫だらけで、お風呂に行くのにも一苦労。しかし、なんとここのキャンプ場は真横に綺麗で快適なお風呂がある。久しぶりに身も心も休めた気がする。これでこの後も快適なキャンプライフを過ごせそうだ。(感覚の麻痺)
 

夏ツアー5日目

 投稿者:まるし  投稿日:2018年 8月23日(木)00時37分4秒
  ツアー5日目。長万部公園キャンプ場に別れを告げ出発、しかし当初の長万部→函館間110kmは天候不良のため(有志の先輩方を除き)輪行に。函館到着後1回生は函館の名店ラッキーピエロにて昼食、チャイニーズチキンバーガー特上・ラキポテ・ラッキーシェーク最強。すると、ここで途中参加のWくんと合流。その後1回生メンバーは自由行動となり我々は立待岬へgo。180度広がる水平線、断崖絶壁に打ちつける波の音、何もかものスケールの大きさに圧倒されました。霧が出ていて見えなかったけど、良く晴れた日には津軽海峡を挟んで下北半島が見えるスポットらしい。岬のあとは有名な坂を登って写真を撮ったり、旧函館区公会堂という洋風の雰囲気を感じさせる建物を見て回ったりと、時間の許す限り函館を楽しむ。赤レンガ倉庫群に向かうところでちょうど夕飯時になったので港近くのラッキーピエロ(本日2回目)へ。バリエーションが多くてありがたいです。Wくんはハンバーガーを2個食べていました。そしていよいよ函館のメインイベント、100万ドルの夜景!霧が濃くて景色が見えるか心配でしたがタイミングよく景色が見られて良かった……明日は函館観光からの豊浦へ。天気良く進みますように。ちなみに今ホテルのコインランドリーで乾燥待ち中です。眠い……  

夏ツアー3日目 ※下のしょーぶ君の日記は4日目の内容です!投稿が遅れてしまい、すみませんm(_ _)m

 投稿者:あや  投稿日:2018年 8月22日(水)09時29分37秒
  夏ツアー3日目。この日から本格的に北海道でのツアーが始動する。当初の予定では小樽~積丹の40km程度を走行予定だったが、急遽予定を変更して倶知安までの約60kmを走行することに。
午前中は各自小樽観光。私を含む2回生+3回生は市場へ向かい、朝から海鮮をいただいた。おいしかった。午後は、早めに出て余市に立ち寄ってからキャンプ場に向かうグループとキャンプ場に直接向かうグループに分けられた。余市グループは有名なウイスキー工場を見学。ウイスキー等が無料で飲み放題だったが、ドライバーなので全員大人しくりんごジュースやお茶を飲んだ。昼食は施設内のレストランで。ウイスキーしゃぶしゃぶは飲酒扱いになるのかという議論がなされていたが、お店の人に聞いた結果「なりますね~」と即答され、あっけなく完結した。
昼食を終え、いざキャンプ場へ!…と意気込んだ私だったが、峠の序盤でギブアップ。「帰りたい…帰りたい…」と精神的に瀕死状態だったが、3回生Tさんの励ましもあり自転車を押して無事に峠を乗り切った。Tさん、ありがとうございました。その後、他のメンバーと合流してキャンプ場に到着。到着する頃には既に真っ暗だった。その日は疲れていたので、あまり夜更かしせずにさっさと眠った。
この日の走行を終え、僅かに自信がついた(ような気がする)。このまま、自分のペースを保ちつつ完走したい。引き続き頑張ろう!!
 

夏ツアー 3日目

 投稿者:しょーぶ  投稿日:2018年 8月21日(火)22時11分17秒
    蚊に囲まれたつらいテント泊を終えて今日は倶知安から長万部まで75kmほど自転車で行きました。バンガロー?というものを借りるために17時までに着かないといけないので頑張りました。特急班で行ってるはずなのに何回か追いつかれたけど無事に時間までに長万部に着けました。途中に昆布駅っていうのがあったけど名前の衝撃度と比べて周りにはアイス以外何もなかったです。他にも途中でものすごく雨は降って来るし、道はガタガタだし、上り坂と下り坂の連続でむっちゃしんどかったです…明日は函館まで輪行。美味しいものをたくさん食べたいです??眠いのでこれで終わりにします、おやすみなさい?  

'18夏ツアー1日目

 投稿者:魔王  投稿日:2018年 8月20日(月)06時53分8秒
  今日から待ちに待った(?)夏ツアーだ。初日は京都大学→東舞鶴までの100km。北海道と違ってくそ暑いし山も多いので、夏ツアー中で最も大変な道のりと言っても過言ではない。たぶん。今年は会長(膝不調)をはじめとして輪行組が多く、自走は1・2回三人づつの6人のみだった。かなc。道中は山を登ったり山を降りたり謎のカフェ跡地に寄ったりホームセンターに寄ったり僕が落車したりなんやかんやあったがなんとか東舞鶴に到着。6人の絆はより深まったのでした。ちゃんちゃん。  

夏ツアー2日目

 投稿者:リラン  投稿日:2018年 8月20日(月)00時23分15秒
編集済
  10時に船内アナウンスで目が覚め、ビンゴに時間ギリギリで参加し、クリアファイルをGET。フェリー内はWiFiはおろか圏外である。よって圧倒的暇。みんな大体寝るか食うかしかすることがない様子だった。UNOは暇つぶしに最適の遊びで、会長が死ぬ程ドローを喰らっていた。船内のレストランで夕食を済まし、数時間後北海道に無事上陸。すぐに小樽運河へ行き、写真をいっぱい撮った。Tさんが写真を撮ってもらった方に熊本から来たと言っていたが我々は京都から来ている。北海道は初上陸だったのでもちろんセコマ(セイコマ?)も初の謁見である。惣菜の豊富さとその安さは道民が羨ましいばかりだ。あとはオスパで温泉入って寝るだけ。明日は早い。  

春ツアー五日目 下のとうけは偽物です!この掲示板に荒らしが紛れ込んでいるようですね

 投稿者:貓画像bot  投稿日:2018年 4月 3日(火)14時34分14秒
  ツアー開始時には十数人居た会員たちも次々と離脱して行き、遂にたった四人で広島を回ることになってしまった。寂しい。この日は厳島神社、原爆ドームといった広島の代表的な観光地を路面電車で回る予定で、朝早く快活クラブを出発した。前日ずっとTwitterをして居たので、全然眠れなかった...思えば春ツアー中ずっと睡眠時間が少ないな。夏ツアーの時は普段より多かったくらいなのに。
色々観光地を回ったが、やはり広島で特筆すべきものはグルメだろう。宮島でのもみじまんじゅう、宮島ビール、あなご飯...市街地での(広島風)お好み焼き、汁無し坦々麺...
広島だけで食費に一万くらい消えた気がするが、来月の給料で十数万入ってくるし、問題 is 無し
 

春ツアー5日目

 投稿者:とうけ  投稿日:2018年 4月 2日(月)00時47分57秒
  自転車を漕ぐのが楽しかった。グルメも美味しかった。鹿がいた。良かった。  

春ツアー6日目(最終日)

 投稿者:ライアン  投稿日:2018年 3月21日(水)23時25分9秒
    いよいよ春ツアー最終日、とは言っても広島から京都まで輪行するだけなのだが…。
  二日連続で快活CLUBの恩恵を受けたちゃりだー麻雀部1回生。キャンプなんざクソくらえと叫びながら広島駅まで向かう。あいにくの雨だったので、当初予定していた呉観光は中止にし、18きっぷで京都まで輪行して帰ることに。4人中2人が相生駅で乗り換えに失敗し置いてきぼりになり、最初13人いたはずのちゃりだーは、ついに2人にまで空中分解してしまった。聖抜に選ばれた私とハギソフ氏は、京都駅にて誓った。ちゃりだーを再興させるまで、我々はこの命を賭すのだと…。
  とまあこんな感じで、ぐだぐだ続きの2018年春ツアーはこれにて終了。走行距離が250kmにも満たない、観光&輪行メインのツアーだったが、冬の間ほとんど自転車に乗っていない我々にとっては、ちょうどよかったのかもしれない。あと、キャンプはクソ、快活CLUBは極楽浄土。これ新時代の挨拶な。

  …ところで、新歓期が思った以上に早く迫ってきてるんですが(白目)
 

1回生春ツアー4日目

 投稿者:いとさん  投稿日:2018年 3月19日(月)01時10分32秒
  朝、しまなみ海道道中の大三島での極寒キャンプからスタート
星撮ってたせいでろくな睡眠もとれず、疲労maxだったが今日は天気も良くゆるポタday
キャンプ場の横のサイクリストの聖地で「ばえ~」な写真を撮りまくって、橋を渡り因島に上陸
耕三寺見物や商店街で食べ歩きしつつ、ジェラートを食う。ちょっと寒いがうまい。
尾道に渡ると時刻はいい感じに夕暮れ。高台から夕日に染まる街を見渡し、はっさく大福を食う。はい優勝、最the高。尾道ラーメン食べて寒い中輪行して広島へ。夜景撮影は寒すぎ&通行規制で諦めた。来年の1回生の春ツアーに老害しようかな。
冬キャン、ちゃんと装備を固めようねってことでおしまい。
 

3/15 春の東海ソロツアー4日目 島田→沼津

 投稿者:しまりんになりたいほそみち△  投稿日:2018年 3月18日(日)17時17分11秒
  自転車でのツアーは今日が最終日なのでこれが最後の記録。もう今日はゆるキャンの成分は全くない。身延駅は思ったより時間がかかりそうなため予定から消去、代わりに明日が雨ということで少しでもダメージを少なくするため駅の目の前にネカフェがある沼津駅へ行くことに。しかし最後まで食の楽しみを忘れないのが僕の信条。朝から大トロやウニの入った海鮮丼を食べ?経済力?を見せつける。あとは沼津にはラブライブサンシャインの聖地があったようなのですが僕は特に興味が無かったのでスタンプラリーをして構図を合わせた写真を撮ってコラボカフェを見に行くしかしませんでした。特に興味が無かったので。
この東海ツアーでは芳文社より発売中のゆるキャン△5巻に出てきた一部舞台のモデルを探訪しています。みんな読もうね。
 

3/14 春の東海ソロツアー3日目 浜松→島田

 投稿者:ほそみち△  投稿日:2018年 3月18日(日)17時14分0秒
  今日の最初の予定は舘山寺。浜松から前日来た方向に10キロほど、冬季限定のいちご大福(当然しまりんが食べた)を購入し浜名湖に別れを告げる。向かうは見附天神、霊験あらたかな霊犬が祀られている。おみくじは大吉。健康運「生活習慣の見直しを」だそうな。さて予想より早く掛川につき目的の和カフェへ。抹茶ティラミスと煎茶(しまりんが以下略)をいただきホッと一息。夕方になりマップの最短ルートで島田に向かうもこれが大きな間違い。グーグルマップに茶畑を突っ切れと指示を出されえっぐい斜度のダートを走らされ激しいアップダウンを越えて渋滞を抜けガチで疲れる。さわやかのハンバーグを食べてネカフェにイン。  

レンタル掲示板
/42