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沿線住民の多くが非協力的・・・訂正、「沿線住民の多くに公共交通に対する理解がなかった」が正式です。私の表現が不適切でしたので、誤解をうけたようです。この件に関してはお詫びして訂正させていただきます。
私は別に「ただの鉄道マニア」ではありません。岐阜地域のことを真剣に考える一人です。
岐阜市内で生まれ育ち、岐阜市内線の電車の身近で生活していました。たまたま、今、旧沿線ではないところにすんでいますが、将来の岐阜を真剣に考えた場合、公共交通がバス、タクシーのみに依存しつづけては、先行きが厳しいことをいいたいだけなのに、
「図体ばかりでかくなって頭の中は幼児のままの精神のままで行動していれば、それでは周りから引かれるだけでしょう」とは、かなり失礼な発言では・・私はあんたに言われるほど、非常識な人間ではありません。また、確かに少数ではあったかもしれないが、再生のために理解をしめした人もいたわけで。一緒に行動した人もいたわけで、その仲間の多くは、いわゆる「マニア」ではなかったですよ。
誰のための活動だったか??そんなもの、岐阜の発展のため、衰退を心配したため、なんとかせねばと考えただけです。真剣に動いた人たちに対して、失礼では??
この掲示板での発言だったら、もう少し、前向きな発言になってもいいのでは??
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