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8月30日 札幌→苫小牧

 投稿者:ヨシノブ  投稿日:2017年 9月11日(月)22時38分16秒
  22時までに苫小牧東港に着けばいいので、余裕を持って17時ごろに札幌を出発しようと計画を立てました。北大の学食で昼食をとったり、旧本庁舎で寝顔を盗撮されたりしているうちに17時近くになったのでいざ出発!普通に漕いで行けば21時には目的地に到着するはずでした。ですが残り25km地点で旅程の雲行きが怪しくなります。スマホが低速化していて先生の回答も遅い上に、先生の言うとおりの場所に道が無かったり、あっても砂利道だったり…。ルート変更などで残り27kmを1時間半で走らないといけなくなります。でもその時はまだ余裕があると甘く見ていました。同行したT氏は結構不安みたいで、先導していた自分に30km/hで走れと急かしてきました。その不安が的中したのか残り17km地点でまた迷います。再度のルート変更などの結果、残り17kmに40分しか残されていませんでした。これは流石に焦る…。あたりは真っ暗でメーターが見えないので全力で漕ぎました。なんとか到着したのは21:57。もうこんな焦りたくない…。(投稿遅れまして申し訳ありません。)  
 

夏ツアー五日目【留萌~天塩】

 投稿者:電気乞食とうや  投稿日:2017年 9月11日(月)18時37分19秒
  夏ツアー五日目。この日の日程は、留萌から天塩までの110キロの道を自走する、というものだった。やべー班に入れられないことを願っていたが、前々日に一回生を何人か潰したという噂のTTO先輩と誕生月が同じで(この日の班は、誕生月ごとに編成されていた)万事休す、僕の楽しい夏ツアーはここで終わり、かと思われた。しかしフタを開けてみると、TTO先輩はのんびりしたペースで走り、坂道で後続が遅れても頂上で待ってくれる、先導の「鑑」のような男だった。冗談で提案したスイカ割りが実現したのも彼のおかげなので、本当に感謝している。
天塩到着後、ライダーハウスの近くにある温泉に入ったのだが、そこの露天風呂の居心地は最高だった。暖かいお湯につかりつつ、気持ちの良い風を上半身に感じ、綺麗な星空を見る...結局露天風呂だけに独りで一時間くらい留まってしまった...
温泉から上がった後も、施設内にあった休憩スペースで「からくりサーカス」という漫画を読み、また時間を浪費してしまった。しろがねが可愛いのがいけない。そうこうしてるうちに、コインランドリーの使用時間が過ぎてしまっていた。時間は計画的に使おうな。
(投稿が遅れてすみません。夏ツアー中に書いてはいたのですが、投稿するのを忘れていました)
 

8月20日 南4日目(積丹~倶知安)

 投稿者:おまつ  投稿日:2017年 9月 2日(土)00時32分11秒
  この日は7時ごろにキャンプ場を出発した。北海道の夏を甘く見ていた僕は寒さという洗礼を受けつつ神威岬へと向かう。神威岬への道にゲートがあり、8時開門ということで30分ほど待つことになった。しかし、6人のうち2人がパンクで離脱し、1回生4人で岬へと向かうことに。岬への坂を超えて無事岬に到着、と思っていた。しかし、岬のメイン部分にたどり着くためには駐車場から徒歩でそこそこ歩かねばならなかった。舞鶴へ向かう途中の落車で膝を負傷していた僕にはこれが案外きつかったのだが、たどり着いた先にはそれを忘れさせるほどの透き通った海が広がっていた。小樽までの船で出会ったピカチュウ神を海とともに写真に収め、再び来た道を戻る。パンクで離脱していたメンバーも合流し、余市へと向かう。とその前に肝心の昼食。前日に味処しゃこたんで昼食をとろうとしたものの、不運なことにいつもより閉店時間が1時間早かったため10分間に合わずウニ丼を食べることに失敗していたのだった。その悔しさを晴らすために再びチャレンジ。店の前の坂を激走し若干ドヤ顔をかましつつ無事入店。そしてお目当の生のウニを食べることに成功した。前日にも火の通ったウニを食べたのだが、それとはやはり食感と甘みが違った。目的のウニを食べて満足しつつ余市へと再び向かう。余市で自由時間が与えられたのでベタではあるがニッカウヰスキーを見て回った。一緒に行ったS君はリンゴジュースに対して異常な執着心を見せるも飲むには至っていなかったようだ。ニッカウヰスキーの原点はリンゴジュースらしい。その後余市駅から倶知安駅まで輪行した。輪行ありの強化ツアーには参加しなかったのでこれが人生初輪行となった。当たり前だが電車って速い。倶知安駅からキャンプ場へと向かう。そこからコインランドリーとセイコマ(セーコマ?セコマ?)飯を済ませた。同じテントのH君(O君?)が余市で購入したというマスカットを突然食べ始めるという波乱もあったが無事就寝した。
(投稿が大変遅くなりすみません)
 

8月31日 南ルート 京都着

 投稿者:バーチーのタレ  投稿日:2017年 9月 1日(金)17時11分46秒
  フェリーでほぼ日を過ごした。良く寝た。夜ご飯を食べた。サンダーバード的な電車に乗った。京都駅に着いた。家に着いた。おやすみなさい。  

南 8/29 室蘭→登別→白老

 投稿者:なかじん  投稿日:2017年 9月 1日(金)09時45分37秒
  予期せぬ目覚まし時計に起こされた。訴訟。とにかく漕ぐ。登別駅からバスに揺られ約15分、登別温泉に到着し地球の胎動を感じる。 間欠泉ってすごい。ご飯も食べ、日帰り温泉にも浸かり、いい気持ちで白老に向かおうと思っていたが私ごとながら後輪パンク…キャンプ場に着くと前輪もパンクが発覚。この旅で計5回となる。うーん…あともう少し、私の自転車は耐えられるのでしょうか  

8/27 紋別→網走 110km

 投稿者:西村ぴーや  投稿日:2017年 9月 1日(金)00時11分23秒
  夜すがぽんのいびきで目が覚め、深夜すがぽんのいびきで覚醒し、朝すがぽんのいびきで起床した。テントをたたみ、歯磨きをし、トイレを済ます。今日も快便であった。気持ちのいい朝である。トイレから帰ると、興部組がすでに到着していた。朝ごはんを食べて、特急観光班、急行ちょっと観光班、各停旅行やのに観光しないちんちくりん野郎ども班(ウソです)に分かれた。僕は特急観光班として最初に出発した。最初はファラオが先導しスピードも気持ちよく順調だった。ファラオの怪我が痛んできたので、途中で僕が先頭になったが、後ろの人たちから遅いと思われていないか焦ってしまう僕の性格上、どんどんスピードを上げてしまい、やんげ脱落。(実際は後ろの人たちの僕に対する、やんげなんかほっといてガンガン行こうぜという無言の圧力である。)しかし、自分たちも特急という肩書きのせいかスピードをあげすぎ50km地点で予想以上にくたくただった。そこで40分くらい休憩(笑)「いきましょうかぁ!」のたつをのひと言で出発し、そこからはたつをが先導、その次に再びファラオが先導してくれた。網走には14時に到着したが、その安堵のせいかそれまでの夏ツアーすべての疲れがどっと押し寄せ、疲労感が尋常ではなかったんだよなぁ~。(たつを)  営業時間ではなかったものの、ステーキ屋のホワイトハウスのお嬢さん(本当はオバサン)のご厚意で、食べさせてくれた。とっても美味しくお腹いっぱい。その後の網走監獄はたつをと休憩所でほとんど寝ていた。休憩所が網走監獄内にあれば、その中で寝ていても、立派な観光なんだよなぁ~。(たつを)  晩は近くのホテルの温泉に入り、網走湖のほとりの虫だらけな難民キャンプ風空き地でテントを立てて寝た。たつをはやはりテントでは寝れず、夜の網走を徘徊オール。  

8月29日 室蘭→札幌

 投稿者:南ルートのユダ  投稿日:2017年 8月30日(水)23時39分33秒
  優雅なホテル泊で快適な眠りから覚めた私は、南ルートの面々に別れを告げ単身輪行で札幌を目指す。「何か札幌行きてぇな」程度の軽い思いつきで10日以上行動を共にした仲間たちを放って一人旅をするとは、随分な我儘であった。裏切り者と呼んでくれ。少なくない罪悪感を背負い、室蘭駅へ。そこで見た朝日はやけに黄色く見えた。
ともあれ、11:30頃に札幌には着いた。輪行解除をしようと駅前に出ると、そこには北ルートのY氏とT氏がいた。北ルートの方々がこの日に札幌にいることは知っていたので、もしかしたら誰かと会うかもとは思っていたが、着いてからものの5分で会うとは余りにも早い邂逅であった。聞けば北ルートは今日の夜皆でジンギスカンを食べに行って夏ツアーの打上げ的なものをするそうだ。なんとも楽しそうだなと思っていたら、私もその打上げに誘われた。誘われたのは純粋に嬉しかったが、私は我儘をいって南ルートから抜けて単独行動をしている身であるから、ぬけぬけと北ルートのメンツに合流して楽しむのは流石に南に悪い気がした。この誘い、果たして受けて良いものか…。ひとまず返事を保留し、目当ての一つであるスープカレーを食べに行った。野菜がふんだんに入ったスープカレーは非常に美味であった。その後、去年の夏ツアー中にも行ったとある雀荘に赴き、少し牌をつまんだ。一年ぶりの来店だというのに何と店長は私のことを覚えてくれていて、一年前より随分上手くなったとのお褒めの言葉を頂いた。店を出ると、日も落ち始めていた。予定では夕飯にはトリトンという有名な回転寿司屋に行くことにしていたが…。回転寿司は翌日の昼にも行ける、せっかくの誘いを無下にしてはいけない、様々な自己弁護の結果北ルートの面々とジンギスカンを食べることにしたのだった。南ルートの皆申し訳ない。羊羊亭のラムは背徳的に美味しかった。その後ミルク村というバーでアイスクリームに種々のリキュールをかけて食べ、ネカフェへ向かった。せめてもの抵抗としてネカフェは北ルートの皆とは別の店に入り、孤独に眠った。
 

北6日目 8月22日 天塩→稚内

 投稿者:ちゃげ  投稿日:2017年 8月30日(水)16時21分7秒
  夏ツアー6日目は天塩から稚内まで約70㎞をツーリング。距離が短いこともあって出発は朝10時ごろとなった。昨日一昨日の筋肉痛がつらい。サロベツ原野の中をただひたすらまっすぐ走っていった。天気は小雨、道は平坦で、景色は変わらず、なかなか単調なツーリングだった。途中北緯45度線のモニュメントに遭遇。45度に傾いた「N」が北緯45度を表しているらしい(わかりにくい…)。25kmほど走ってハウス砂丘で昼食。5人中4人が豚丼、1人がラーメン。豚丼はとても美味しかった。大盛りにすればよかったと食べた後になって思う。そのあとは稚内までゆっくりツーリング…の予定が、なぜか途中からレース開催。TさんとHさんがめちゃくちゃ速い(max40kmくらい)。何とか追いついたものの、アップダウンが激しいのもあって死ぬほどきつかった。途中休憩をはさんで最後の坂に到達。ここも何とか登りきった。稚内市内はなかなか発展していて、今まで通った中でいちばん都会かもしれない。駅周辺も綺麗に整備されている。他の班も集まったところで、Hさんが言っていた米軍バーガーの店デノーズへ。残念ながら売り切れていた。楽しみにしていたぶん残念だったが、稚内滞在中に行ってみようと思っている。今日の宿は「最北端みつばちの家」。ベッドやテレビ、綺麗なトイレもあり、非常に快適である。明日は利尻。始発のフェリーが7:15なので早めに就寝した。明日の筋肉痛がこわい…。

P.S.
翌々日にデノーズで米軍バーガーを食べた。肉肉しいのを想像していたが、思いの外ヘルシーで食べやすかった。お腹いっぱいになりつつも、罪悪感がなく美味しく食べれた。
 

南班 8/28 洞爺→ムロランド

 投稿者:ハギソフとアイスクリーム  投稿日:2017年 8月29日(火)16時39分11秒
  洞爺湖の側の道を無駄にぐねぐねと登った所のバンガローで珍しく全員揃ってお泊まりした翌朝。寝ぼけなまこで向かったのは昭和新山のふもと。左には剥き出しの岩肌を露わにした妖艶な昭和新山、右手には山感溢れる木造建築の土産屋・食い処が立ち並ぶ光景に探索心がeruptionする。位置エネルギーに弱いチーバくんとその後見人を残して我々はロープウェイで有珠山を登った。標高は560mを指している。肌寒さに耐えかね、ネックピローをプシュプシュと膨らませ装着する。その後、火口を拝むことは時間的に叶わなかったが、普通の山肌とは違う黒々しい岩を見たり、森林限界を確認するなどしてそれなりに楽しむことができた。サム下山。
そして辿り着きたるはムロランド。私が先導となり、まずイタンキ浜を目指す。右折レーンにひとり乗り上げるなどの大ヘマをやらかしつつも辿り着くとまあ予想はしていましたが御生憎の曇天が眼下に広がるばかりでございます。それでもそこから見えた地球岬は青々とした雄大な姿を変わらず見せており、希望を感じさせた。彼の地を目指すため、エステル室蘭なる宿で鎖を下ろす。汝ら翼を授からん状態の我々は各々のスタイルで長う坂を登り、地球岬に到達。実際は「チキウ岬」なので地球関係無いのだが、その壮大な名に心は躍る。カレーラーメンまんじゅうとかいう、もう何が何だかよくわからない名物を食したあとは、位置エネルギーに弱いチーバくんもなんとか加えて集合写真を撮った。私はなんか地球をイメージしたポージングで応えておいた。その後カレーラーメン(おいしい)を貪り、ラスカル室蘭に帰着。湯船が1つしかない浴場(2000円だから仕方ない)で疲れを落とし、眠りについた。あんなサプライズが朝に待ち受けているとは知らずに……
 

北ルート 8月26日 浜頓別~興部or紋別

 投稿者:さんた  投稿日:2017年 8月28日(月)21時27分0秒
  朝から天気が悪く、雨宿りしながらの走行…今日の目標は「おこっぺアイス」を食べること!
北海道出身の友達から「おこっぺアイスはハーゲンダッツよりおいしい!」と聞いていたので期待が高まる!
道中は雨が降ったり止んだりして気持ちが沈んでしまう…が!音楽を流しながら気分を上げて走るメンバーもちらほら…
道の駅おこっぺに着くと、無料宿泊電車(RUGOSA EXPRESS)と虹を一緒に見ることができた!雨の中走った甲斐があった~!そして、おこっぺアイスは期待の上をいくおいしさだった!
その後は、興部で電車に泊まる組と、紋別でテント泊する組にわかれてお休み~
 

南 7日目 大沼→函館

 投稿者:なかじん  投稿日:2017年 8月28日(月)06時10分49秒
  まっこと清々しい朝を鹿部の公園でむかえた我々は午前中には函館に着いてしまっていた!!昨日夕食の関係で仕方なく鹿部まで来たもののそこまで影響は無かった。まずは五稜郭。上からでないとよくわからないが城壁がとんがってるのはわかる。五稜郭自体は無料なのにも驚いたがもっと驚いたのが五稜郭内奉行所の大学生割引。すばらしい。内部も充実していた。昼は近くのラッキーピエロで。人気ナンバーワンセットなんて頼むしかないからそれを頂いた(美味しい)その後五稜郭タワーに向かうも小生は値段に断念。いつか見たいものである。その五稜郭タワーで我々は明日に来たる豪雨、体力を鑑みて計画を変更、函館観光を明日も行うことにし、明後日江差まで、明々後日函館に戻るとした。その後バラバラに行動することとなり、私はまず赤レンガ倉庫へ。いい雰囲気。中の店もじっくり見ていけば楽しそう。そうしているうちに暗くなって来たので函館山にロープウェイで。人でごった返しているがそれ以上に夜景が綺麗。さすがミシュランが星3つをつけただけのことはある。その後ネカフェに直行。さて、明日は何をしようか…  

8月26日

 投稿者:Enhfjeiodhc  投稿日:2017年 8月27日(日)21時50分53秒
  函館で1日観光をしました
朝は海鮮丼を食べました。
そのあと五稜郭に行きました。
昼はラッキーピエロに行きました。
そのあと赤レンガの建物に行きました。
夜は中華でした。自転車には一秒も乗らなかったけど楽しかったです。また行きたいです。
 

南ルート8月25日 函館→江差

 投稿者:太陽  投稿日:2017年 8月27日(日)21時49分25秒
  前日はライハの8人用の部屋を贅沢に2人で使ってぐっすり眠れた。朝ごはんにハセガワストアのやきとり弁当を食べて(3回目)8時過ぎぐらいに江差へ出発。75kmぐらいだけど中山峠とかいうちょっとした峠があるので、適当に休憩を取りながら。昼は安定のセイコマのパスタと、サーターアンダギーの中にメークインが入ったよく分からんご当地メニューを道の駅で食う。江差には13時半ぐらいに到着。幕末の軍艦開陽丸の展示は見ごたえがあったが、江差の古い町並みはまあ普通。江差といえばニシンなので晩御飯はニシンそばの店にラストオーダーギリギリで駆け込んだ。結局営業時間を若干過ぎかけたけど店員さんは、ゆっくりしていっていいですよと言ってくれた。江差の人は優しい。
夜はかもめ島でテント泊、風が強くてテント張りにくいよ。明日は同じ道のりを帰って函館に泊まる(3回目)だけなのでテンション上がらんわ。函館でラッキーピエロを食う(3回目)ことをモチベに頑張るぞい。
 

8/24 南ルート 函館

 投稿者:鷹党  投稿日:2017年 8月27日(日)21時40分6秒
  この日は松前方面へ向かう予定であったが、雷雨予想のため回避。
函館にもう一日残ることとなった。
函館で見るべきところは見尽くした感があったが、市電の1日パスを買い、色々と見てまわった。
教会や赤レンガ倉庫などは、夜のライトアップされているのも綺麗であったが、昼間の風景も趣があった。
北洋資料館は入館料がなんと50円!にも関わらず充実しており、北洋航海のバーチャル体験もできた。
函館で過ごした数日間で海鮮丼、塩ラーメン、ラッキーピエロ、やきとり弁当、スイーツ…函館グルメをすっかり堪能してしまった。
 

8月27日 南ルート 函館から洞爺湖

 投稿者:チーバ片山  投稿日:2017年 8月27日(日)21時34分15秒
  8時台のスーパー北斗で函館から洞爺湖へ向かいました。洞爺駅に着いた後はサミット展示館や火山博物館を巡りし。高台のロッジっぽいところでおやすみなさいする。  

8/27名寄→三国峠

 投稿者:ばな口  投稿日:2017年 8月27日(日)18時52分37秒
  朝は3:50に目覚める、これでも6時間は寝たのでよろし。風連からの始発間に合うかもと支度して駅で悠々と輪行してるとカタコトカタコト聞こえてきておおおおあああ!きてもうたァ!駅のドア(手動)を開け放ち中へ入…ガッシャーン!はい。自転車を横のままで入ろうとしましたね。ドアを二枚開けたまま列車へ乗り込む。すまない、許してくれ掃除のおっちゃん……。列車に揺られ旭川につけば、郵便でお金をおろし安心。乗り換えて上川につくと、、駅前ロータリーでキュウレンジャーがショーしとるやないかい!!駅舎をバックにしたステージに見とれるちびっこ、キュウレンジャーの裏側を見つつ輪行解除する僕、苦笑。マネージャーかなんかのひとがMCは派手にやっちゃっていいよとかアドバイスしてたのが今日の名言でしょうか。キュウレンイエロー、子供と戯れたいのかもしれないが後ろでスタッフが真顔で「バイバ~イ、ハイまたね~、ハイ、バイバ~イ」を連呼してるだろ!、社会の闇。上川からは坂で、層雲峡とか三国峠の樹海とか良かったです。晴れ予報で高気圧も来てるのに分厚い曇かかってて残念だな。峠から30キロ下るとぬかびら温泉郷。キャンプ場がヘボかったので1500円でライダーハウスへ。ここの露天風呂はとてもとても良いものでした。

キョリ89km
 

夏ツアー北ルート7日目 稚内~利尻~稚内

 投稿者:ほそみち  投稿日:2017年 8月26日(土)21時26分16秒
  稚内滞在2日目。前日の夜までは利尻礼文ともに行かずに引きこもろうとしていたのに手のひらを返し朝イチのフェリーで利尻島へ。ウニ丼を食べたかったし、利尻昆布ラーメンも食べたかったし、利尻島一周もしたくなった。フェリーを降り颯爽と自転車を組み立て他のちゃりだーを置き去りにしてまずはペシ岬の展望台へ。途中にスタンプがある、さて押そう。あれ?スタンプ帳がない。ていうかカバンがない。フェリーターミナルのトイレだ、やっべぇ戻らねば。フェリーターミナル。見つからない。係りの人「届いてない」。失意のペシ岬(2度目)。スタンプを横目に頂上へ、景色綺麗...もう島を一周する気力はない、E先輩に金を借りえっぐい斜度から入る姫沼へ。疲れた。もっかいフェリーターミナル。ない。取り憑かれたかのようにペシ岬(3度目)。この景色だけが俺を癒してくれる。親に連絡して警察署へ。もう帰ろうという決意を胸に諦め半ばのフェリーターミナル。カ バ ン あ る や ん け!!!すぐさま回収、喜びのままにペシ岬(4度目)へ。ありがとう利尻島、中指おったてながら写真撮ってごめんね利尻富士という気持ちで再びのフェリーターミナル。フェリーまで時間がある。この喜びのまま行けば姫沼めっちゃ早く登れるんでね?2度目の姫沼(結果はお察し)。時間が余った、どうしよう。うーーん...ペシ岬!(5度目)帰りのフェリーはTwitterでフェリーに乗り遅れた後輩を煽りながらプライムビデオ。夕飯はスーパーの半額パック寿司。ほどなくして数人のちゃりだーが宿に戻ってくる。優越感とともに食べたパック寿司は勝利の味がしました。  

8/26浜頓別→名寄

 投稿者:ばな口  投稿日:2017年 8月26日(土)20時48分58秒
  4:50起床、ぱぱっと準備してラインにお別れだけ告げて出発。海沿いの国道をゆく。なんとなく足が重く、風も追い風ではなかったのでゆったりと。朝日が海と濡れた路面を照らし、自分の中で勝手にツアーのエンディングロールが流れだす。いやいやまだ終わってない、が自然の見せる素晴らしい風景、北海道来てよかった。特急は3,40キロごとの休憩なので昼前には100を超えてあの、あの興部……つ、、ついに到着~~!!みんな知ってる興部といえばおこっぺあいす。値段、量、造形美とミルクそのまま無添加風味!まさにオレの中のキングオブソフト。たまらんわ。あしをばたつかせ喜んで食べた後は二キロ先のノースプレインファームというところ。ゴーダチーズの載ったハンバーグをおこっぺ牛乳で頂く。チーズ云々よりもこのおこっぺ牛乳、脂分はおおいがサラッと飲めるが特徴的とも言える生絞りの匂い、口に入れた途端キャラメルの風味とそこから広がる牧場のかすかなあのにおい。2017のご当地牛乳№1を取るのも頷ける。ここで腹ごしらえをしたあとは予報では向かい風の名寄までの国道を進む、、なのだが予定外の雨。おめーは昨日の夜で終わったんやなかったんかい!! カミナリ鳴り出して森の中で避難するところもなく佇む。時には晴れ、路面から湧き上がる蒸気と日光で幻想的な光景を見せるがすぐに積乱雲がやってきて大雨。西興部のセコマでおじさんと雨宿り。カミナリさえならなければいいので雨でも進みます。17:30には名寄についてキャンプを調べるも受付終了だし遠いので予定変更で西條にて半額寿司を買いあさり銭湯に入り道の駅にてキャンプ寝とする。おやすみ。明日は日曜日なので基本郵便は空いてないので所持金が千円を切ったピンチ回避のため旭川のデカイ郵便局でお金をおろさなければならないのだ。  

8/25 北ルート

 投稿者:いとさん  投稿日:2017年 8月26日(土)10時01分29秒
  夏ツアーも折り返し、長距離ランにも慣れが見え始めた頃合い、遂に本土最北端宗谷岬にやってきた。晴れ間が覗く下で集合写真を撮る。ちゃりだー随一の貧脚である私が無謀にも持ち込んだカメラと三脚が、やっと報われた1日だった。ツアー北ルートのメインイベント達成である。宗谷岬から札幌まで電車があったらもう帰ってたかもしらん。クッチャロ湖に着くとテントを立て、温泉からの瞬く星を見ながらの花火。リア充だ・・・オールラウンド系自転車ウェイサークルちゃりだー・・・。

 

8/24

 投稿者:ファラオ  投稿日:2017年 8月24日(木)22時03分29秒
  日付変わってすぐに雨音で目覚める。なんか背中濡れてる。寝汗かと思いきやテント浸水、寝袋も浸水。テントをぬけて炊事場で寝だすたつを氏。芋虫型サモア核弾頭である。ただ、西村氏、俺がトイレ行くでとかの声に返事しながら数秒後に熟睡し始める。まじすげえ。そうゆうワイも2度寝したら朝になってた。そして稚内に帰る。顔ほどの大きさのハンバーガーを食い、温泉にいき、そこから漁師の店へ。ウニ丼からの月桂冠で優勝。ほんといいところ。夕日も見れたし、満足の一日。  

流された計画 [南班 6日目]

 投稿者:ハギソフとアイスクリーム  投稿日:2017年 8月23日(水)23時54分21秒
  前回までのあらすじ  南班は遂に雨雲に捕まってしまった。頑張れ南班!
天に救いを乞うこともできず、雨をすくうことしかできぬ朝。旅も約一週間経過した今、南班は各々が選択を迫られていた。エージェントsyafinは友人と合流するため愛別。水谷隊長を含む4人は旅を決行。そしてハギソフ氏は輪行で一時別行動を実行。背徳感を感じること結構。でも膝の痛みをなあなあに処置するこれまさに愚行。したがって輪行を敢行、あわよくば観光!という流れなのだが、私は舐めていた。自然を。雨を、北海道という大地を。まず、湯治を行おうと温泉に向かった。カッパの上だけを羽織って。結果、その温泉は介護施設の一部とのことで、流石に要介護者ではない私は一蹴された。その後セブンでカッパの下を買うも時既に遅し。上下の色も違うし水浸し。そのままトチ狂った私は大沼駅の正反対の方向へ突っ走り、数分後に精神が崩壊する。 冷たい体で目的地までの電車を待っていると弄報が入る。『大雨ニヨリテ電車運行ヲ停止ス。』お前も雨に濡れているのか、電車よ…仲間だな………だがお前は動いてくれ……!などと身勝手に嘆願し、2時間半くらい待つとお迎えが来てくれた。これで終わり…ではなく、トチ狂った私はワンマン列車の2両目に乗車。降りる際に何がどうなるのか?大学生となった賢明な諸君らには自明である。近年稀に見る屈辱を味わった私を待っていたのは秘境駅、銚子口であった。本来私は人のいないスポットや自然に飲まれつつあるような場所が好きなので、普通ならここもアンテナに反応するはずだった。しかし、袋に詰まったデカブツと、もはやダンベルと化したテントを持てばどんな景色も地獄に早変わり。 自転車と秘境駅の相性の悪さを痛感し、若干ダメージを受ける。その後は温泉、おでんなどがあった。ちょうどその日から70円セールが始まっていたのだ。この日幸せだったのは昼の海鮮焼きそばと夜のおでんだけだ。逆にいえば、食事の時間は誰もが幸せを感じていなければいけないのだ。ありがとう、井之頭五郎。
 

夏ツアー 南ルート1日目 小樽→積丹

 投稿者:うとす  投稿日:2017年 8月22日(火)21時55分29秒
  小樽観光したあと、10時から積丹に向けて出発した。この日の最大の目的は、積丹にある海鮮料理屋「味処しゃこたん」でうに丼を食べることだった。グーグル先生によると、16時まで開いているとのことだったので、それなりに休憩しながら向かっていった。道中綺麗な景色も見られて良かった。しかし、自転車のトラブルが多発し、当初の予定を大幅に遅れてしまった。それでも何とか15時過ぎに到着した。しかし店に入ると、「準備中」の紙が。何と、8/8~8/20の間営業時間が短縮されるという衝撃の事実が発覚した。萎えた。非常に萎えた。仕方なく他の店を探す。その結果、「純の店」という海鮮料理屋を発見した。営業時間もOK。いざ、純の店へ!………えぇ…うそやん……
そこにあった看板には、「5時から営業します」の文字。我々は絶望の縁にたたされた。このままうにを食べずに終わってしまうのか…そう思ったとき、一筋の光が差し込んだ。「ふじ鮨」である。ふじ鮨はこの辺りでおそらく唯一オープンしていたちょっと敷居高めなお店だ。そこに汗だくの男六人が舞い込み、うにを食す。残念ながら生うには高すぎて僕は食べられなかったが、加熱したうにもとてもおいしかった。
こうしてウニパワーを得た六人は、無事積丹町のキャンプ場にたどり着き、一日を乗り越えられましたとさ。めでたしめでたし。

 

夏ツアー南5日目(倶知安~長万部)

 投稿者:syafin  投稿日:2017年 8月22日(火)07時39分10秒
  夏ツアー5日目、倶知安のキャンプ場で6時ごろに目を覚まし、準備を整えて7時過ぎに出発した。近くのセブンイレブンで補給を済ませると、ひたすら5号線を走った。晴れていたら羊蹄山が見えるはずだったのだが、曇や霧がかかっていて全く見えなかったのが残念だった。道の駅ニセコからは僕が先導を務めていたのだが、蘭越目前にして後輪がパンクしてしまった。先輩の力を借りてチューブを交換してまた走り、道の駅蘭越で休憩。さらに走って道の駅黒松内で昼食をとった。ホワイトロースベーグルとハスカップアイスを食し、目的地の長万部へ向けて走る。15時半ごろに長万部駅に到着した。
長万部では東京理科大学のキャンパスを見て、桂流しよりもずっと厳しい流刑地の存在に驚いた。その後、かなやのかにめしを食してから、長万部温泉で疲れを癒した。トラブルがあって輪行していたメンバーと18時半ごろ合流し(この辺りの電車は数時間に一本しかないようだ)、長万部公園にテントを設営した。その後はセイコーマートで補給を済ませ、22時ごろには就寝した。
免許合宿があって離脱するため、僕の夏ツアーはこの日が最終日となる。短い期間ではあったが、充実したツアーだった。連日長距離を走行し、テント泊をするのは疲れたが、いい経験になった。北海道の景色や味覚も堪能できた。もう少し色々な場所を見て回りたかったが、それは来年や再来年の楽しみにしておこう。
 

8/21士別→天塩

 投稿者:ばな口  投稿日:2017年 8月21日(月)23時41分26秒
  日の出の4:35あたりで目覚め、木に吊るした洗濯物を触るが乾いておらず、朝日にテントと洗濯物をさらして出発の準備を済ます間かわかす(つもり)。結局キャリアに吊るして走りながら乾かしていくスタイルで名寄、美深、音威子府と道の駅を繋いでいく。美深の牛乳は濃かった。会ったチャリダーには積極的に話しかけ、今日は東京からお越しの自転車初めての二年生との談笑でした。基本休憩は3,40キロごとで午後3時に天塩に到着。一昨年のがした白いプリンをガラナとともにたべて本隊を待つ。一時間ほどで来た三回らとテントを張り温泉へ。ここの天塩温泉は個人的にお気に入りだが経営者が変わったため割引はなく、ちょっと得した感はもうない。晩飯はセコマ飯で、イートインで後輩と話してると彼らバンガローで宴するらしいからymdさんが行きたいといいますので一度テント内で三回生だけで梅酒のんでバンガローへ。楽しい夜でした、なんでキャンプやのに0時近くまで起きてるねんと思いますが(笑)  

夏ツアー3日目(小樽→月形キャンプ場)

 投稿者:ライアン  投稿日:2017年 8月21日(月)13時38分48秒
     ツアー3日目は私にとって試練の連続であった。
  セイコマで朝食を済ませ、オスパを出発し、小樽市内をブラブラ。そして、旭展望台なるものがあると知り、小樽を一望しようと志した。だが、展望台へ辿り着くには地獄坂と称される激坂を登らなければならず、加えて鬱蒼とした山道を行かねばならなかった。結果、他の皆が六花亭でバターサンドを頬張り「ンヒィィィィィャァァァゥマィイイイイ」とか言っている間、私は莫大なエネルギーを使って展望台へと登り詰め、登った者にしか味わうことの出来ない壮大な景色を堪能した。その後、何人かと合流して小樽オルゴール堂などを見学し、小樽観光を終えた。
  セイコマで軽く昼食をとったあと、月形キャンプ場に向けて出発することに。受付を18:00までに済ますため、早めに先行する精鋭部隊が結成され、私もその一員となった。ところが、地獄坂を攻めたせいで脚を酷使した私が本来の実力を発揮できるわけがなく、先輩2人にちぎられてあえなく離脱。後ろの班に拾ってもらうことになった。 先行班を組み直し、私は先行班を追いかける第2班の一員として再出発。そこから、先行班との激しいゴール争いが始まった。O先輩、S先輩に引っ張ってもらい体力を温存。残り約20km辺りで自分が班の先頭に行き、AVG25km/hで班を約15km引っ張る。残り約5km付近で、ついに先行班に追いついた。先行班を次々と抜かし、先頭のY先輩を捉えようかというところで私は限界を迎える。O先輩とI君を発射し、激しいゴールスプリントの末、夏ツアー3日目の走行は幕を閉じた。
  キャンプ場は灯りが少なく、綺麗な星空を見ることができた。コインランドリー前でたむろしてコンビニ飯を食い、走行中の高揚感と脚を酷使してしまった後悔の念を思い出しながら、虫まみれのテントで就寝した。(書きたいことが沢山あったのでえげつない長文になりました、申し訳ないです)
 

2日目 舞鶴→小樽 (フェリー)

 投稿者:やんげ  投稿日:2017年 8月20日(日)19時25分7秒
  私事ながらこの度が人生初の長距離フェリーということで、船酔いしないかなど少々不安が伴いましたが、特に大きな問題も無く、優雅な船旅を楽しむことができました。朝、起きてからは、まず船内を探検しました。あーこんな感じなのかぁなどと思いつつ、暇なので何度か寝てましたが笑。船内ではちょいちょいイベント事をやっていたので、まぁ気が向いたら参加してました。ビンゴ大会ではなぜか当選してクリアファイルをもらい、映画上映では「オケ老人」を見て感動していました。そんなこんなで小樽に着き、少し時間があったので夜の小樽運河を見に行き、その後オスパにて温泉に入り寝床につきました。  

8/20石狩月形→士別

 投稿者:ばな口  投稿日:2017年 8月20日(日)18時30分47秒
  本隊が征く留萌→天塩間は2回走ってるのでひとりで内陸の名寄国道をはしりました。朝七時にテントをたたんで他より一足早く出発し淡々と移動するだけ。セコマで広島からのチャリダーと話すと彼は1日250走ったりしてるそうでなんだか元気もらえました。浦臼や、旭川過ぎてもみなさんお帰りなのか上り方面のライダーが多い。そしてすれ違うたびヤエーを頂きこちらも応えて気力の増すのを感じるぅ。うしろにシカ角さしたライダーおったな。旭川過ぎたところで100km。お昼なので旭川ラーメンをと思ったが近くにいいのがなくセコマ飯。三時半にはキャンプ場についてテントを張り風呂なり買い物なりすませ日記を書きましたとさ。  

1日目、京大→舞鶴

 投稿者:太陽  投稿日:2017年 8月19日(土)21時47分20秒
  いよいよ始まった夏ツアー初日は例年通りフェリーターミナルまでの自走だ。去年は敦賀だったけど今年は舞鶴。まあ舞鶴は去年の強化ツアー天橋立で行ったことあるし何とかなるやろと余裕ぶっこいてたら、ヤバかった。足が重い、息が上がる、明らかに体力が落ちている。観音峠ってこんなキツかったっけ? 今年は免許とるために教習所に通っていて、強化ツアーに一切参加出来なかったのがいけなかった。
それでも必死こいて走ってたら、あと10キロもないところでパンク。ほかの班員を先に行かせて修理を開始した途端に雷を伴う大雨が降り始めた。幸先が悪い、嫌な予感がした。
(この記事を書いてるのは3日目の夜。嫌な予感は的中し、3日めに釘を踏んで後輪がタイヤごとイカれた。なんとか交換したが、変えたチューブが合ってないのか今もすぐ空気が抜ける。ヤバイ。)
 

ジロ・デ・長野

 投稿者:bana口  投稿日:2017年 7月 1日(土)22時27分35秒
  8/8: 1日目 京都⇒高山→平湯(https://yahoo.jp/Ws4oXA
8/9: 2日目 平湯→乗鞍→松本(https://yahoo.jp/sgD3Rc
8/10:3日目 松本→松本   (https://yahoo.jp/3i5X2y
8/11:4日目 松本⇒長野→渋峠→草津 (https://yahoo.jp/hf_MdU

総距離:309.8km 総獲得標高:8156m(笑)

 

8/27 富良野へ

 投稿者:すがぽん  投稿日:2016年 9月 2日(金)21時31分5秒
  自走により富良野を目指す。アップダウンが激しい道にイライラしながらなんとか道の駅に到着。お昼ご飯にカレーうどんを食べる。つけ麺タイプでなんだかオシャレ。非情に美味しかった。道の駅を出てからは丘を登る。丘からは壮大な景色を一望でき、これぞ北海道という感じ。頂上のお土産屋で休憩。たくさんある試食で空腹を満たし満足して出発。道中、満開にさくラベンダー畑を素通りし、ライダーハウスふくだメロンに到着。美味しいメロンに舌鼓を打つ。宿泊費用500円でメロン半個がつくとは、驚きだ。先客がいたため、外の暗闇のなか寂しく夕食をとる。気持ちよく就寝。  

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